ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

ほんだ きんいちろう

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作品一覧

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おおきな木

おおきな木

作・絵:シェル・シルヴァスタイン  訳:ほんだ きんいちろう  出版社:篠崎書林  本体価格:¥1,107+税  
発行日:1976年  ISBN:9784784101481

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ほんだ きんいちろうさんの作品のみんなの声

  • 長きに渡り、結論の出ない本。

    20年程前に購入し、ずっと手元に置いておいた本です。 息子が5歳のころ、保育園で読んでもらっておもしろかったと言うので、 久しぶりに出してみました。 息子に読むと、やはり「おもしろい」と言います・・・続きを読む

  • 切なくなる

    • ともっちーさん
    • 40代
    • ママ
    • 佐賀県
    • 女の子8歳、男の子4歳

    読んでいて、何やら胸が切なくなるような絵本です。 ちびっこはりんごの木が大好きで。 りんごの木もちびっこが大好きで。 とても幸せな時間を過ごしていたはずなのに、やがて時は流れ、成長したちびっ・・・続きを読む

  • 深いお話!

    この絵本,イラストが白と黒の線画なのがとてもシンプルでよかったです。 小さな子供と仲良しになった大きな木が,子供が成長し大人になると子供に色々与えることによって木自身はやがて切り株になってしまうとい・・・続きを読む

  • おおきな木  本田錦一郎氏の後書きから 作者の生き方や思想がよく分かりました 新書の村上春樹さんの訳の本を先に読んでいましたから・・・・ でもこの本で分かったのは この少年はたろう   ハート・・・続きを読む

  • 気づくことに・・・

    これは、究極ですね〜。 一本のりんごの木が、友だちの男の子の望みに応じ、葉・実・枝・幹とすべてを与えるというお話です。 男の子は、特に感謝するでもなく受け取り、その後何年も木に会いに来ることはない・・・続きを読む


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