もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

あらかわかおる

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すずめ ちゅん

すずめ ちゅん

作:あらかわかおる  絵:あらかわみつる  出版社:福音館書店  本体価格:¥390+税  
発行日:2009年09月

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あらかわかおるさんの作品のみんなの声

  • 日本画のように美しい

    日本画のようなイラストの絵本です。 とても綺麗で懐かしい感じがします。この手の絵本は余りみたことがありませんでした。雀の一日を書かれています。 食べている種は息子がねこじゃらし(ほんとの名前は違う・・・続きを読む

  • ちゅんちゅん

    すずめをみると、ちゅんちゅん、という次男にとってもいい本をみつけました。この本を見ると、まねして ちゅんちゅん、と言葉に出します。リズムがある本だし、だんだん、すずめの数が増えていくのがかわいいです。・・・続きを読む

  • ‘ちゅん’がいい!

    「すずめ ちゅん なにしているの?」と、繰り返し問いかけるストーリー。 ‘ちゃん’が‘ちゅん’になるだけで、なんだか可愛さUP☆ 「じぶんでよむ!」と張り切ってた娘ですが、思い込みから‘すずめ・・・続きを読む

  • 一番身近な鳥

    すずめがちゅん、とご飯を食べたり水を飲んだり している様子が丁寧に描かれています。 すずめがリアルで、本物より本物らしく見えます。 身近な鳥ではあるものの、 小さいうえに近くに行くとすぐに・・・続きを読む

  • すずめ ちゅん

    子どもにとって一番身近な鳥と言えるのでは無いでしょうか。 そのすずめがどんなふうに水を飲んだり、ご飯を食べたり、寝たりするのか小さな子でも理解できます。 「すずめ ちゅんちゅん」の時はすずめが二匹・・・続きを読む


『くろくまくんとしろくまくん』 小林ゆきこさんインタビュー

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