くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

はまぐち さくらこ

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作品一覧

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ぱんつちゃん

ぱんつちゃん

作・絵:はまぐち さくらこ  出版社:岩崎書店  本体価格:¥1,300+税  
発行日:2015年07月31日  ISBN:9784265081424
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ぱぱごはん

ぱぱごはん

作:はまぐち さくらこ  出版社:ビリケン出版  本体価格:¥1,600+税  
発行日:2010年06月  ISBN:9784939029516

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はまぐち さくらこさんの作品のみんなの声

  • ぱんつの学校!?

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子6歳、女の子5歳

    人間のところに行く前に、ぱんつの学校でお勉強をするぱんつちゃんたち。 ぱんつになる練習だけじゃなく、虫とりをしたり、音楽会があったり、保育園と同じように学校生活をおくるぱんつたちが不思議でおもしろい・・・続きを読む

  • パンツが学校に?!

    とてもインパクトのある物語でした。 ページを開いても開いても、パンツばかり出てくるので、 どことなく、コメディーのようですが、物語はシンプルです。 人間のおしりを守るために、学校まで行って学んで・・・続きを読む

  • パンツの日常

    4歳の息子と読みました。 なんだかへんてこりんで面白い設定。 人間の国に行く前の、パンツの生活が描かれているのです。 荒井良二さんにすこーし似た絵で。 いろいろなパンツがあったり、パン・・・続きを読む

  • パンツの国で、お母さんパンツが ぬいあげたのが娘のパンツちゃんっていう 設定にまずびっくり! パンツだから、生まれるっていうのは 縫うってことなのか!って。 なるほど…。 絵は前頁にわたっ・・・続きを読む

  • ぱんつのしま

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    ぱんつのしまで生まれ育ったぱんつちゃん。 ぱんつのしまって発想が面白いですね。いろいろなぱんつが登場します。校舎までぱんつを被っています(笑)。 人間を守るためにパンツは生まれたと講義を受けたり、・・・続きを読む


『ねこすけくん なんじにねたん?』木田哲生さん、 伊東桃代さん、さいとうしのぶさん インタビュー

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