雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…

マーク・ハーシュマン(まーくはーしゅまん)

マーク・ハーシュマン(まーくはーしゅまん)

アメリカ合衆国インディアナ州のランドルフに生まれる。ウェストバージニア州のマーシャルで育つ。物語作家、詩人、幼稚園教諭。“A Little Excitement”“Snow Country"、『ひとつ』(福音館書店)の姉妹編となる“Only One Neighborhood”などの著書がある。ウェストバージア州のマウンズビル在住。

作品一覧

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ひとつ

ひとつ

作:マーク・ハーシュマン  絵:バーバラ・ガリソン  訳:谷川 俊太郎  出版社:福音館書店  本体価格:¥1,200+税  
発行日:2010年09月  ISBN:9784834025705
  ためしよみ

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マーク・ハーシュマン(まーくはーしゅまん)さんの作品のみんなの声

  • 余韻が残る絵本

    昔懐かしい感じの色合いに心を惹かれました。 一体どういう手法で描いているのでしょうか? クッキーなどが入っていたおかしの缶に書いてある絵のような・・・どこかで見たことのある感じのイラストです。 ・・・続きを読む

  • みんなひとつ

    このお話は、みんな一つの物だという事が描かれていました。例えば車もタイヤは4つでも車で数えれば1つの物。この絵本を読んで、物は見方によっていろいろな見方ができるのだな〜って思いました!!うちの子もこの・・・続きを読む

  • ちょっと早かった

    数に関する絵本です。数がたくさんあっても、それがひとつにまとまるとひとつと数えるという、少々難しい概念を教えてくれる絵本です。 海外絵本なので、絵が独特です。また表現も独特なところがあります。たとえ・・・続きを読む

  • 哲学的「視点」の“ひとつ”

    谷川俊太郎氏の訳なので 借りてみました 絵?版画? なんとも素敵な絵ですが 明るい雰囲気ではないのです でも、なんか、気になる・・・ カバーにある谷川氏の 「ほんやくが むずかし・・・続きを読む

  • いのちもひとつ

    絵がちょっと怖いといっていた長男も一緒にみているとはまっていきました。たくさんあるものと、ひとつのもの。それらは別の個所で生きているのではなく、一緒に混在しています。忘れてはいけないものがそこにあるよ・・・続きを読む


『ダイズマンとコメリーヌ』 <br>中川ひろたかさんインタビュー

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