庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

アンネ・フランク

アンネ・フランク

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アンネの日記

アンネの日記

著:アンネ・フランク  訳:深町 眞理子  出版社:文藝春秋  本体価格:¥1,900+税  
発行日:2003年04月  ISBN:9784163596105
アニメ絵本 アンネの日記

アニメ絵本 アンネの日記

文:大石 好文  原作:アンネ・フランク  出版社:理論社  本体価格:¥1,200+税  
発行日:1996年  ISBN:9784652020227

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アンネ・フランクさんの作品のみんなの声

  • 小学生にちょうどいい!

    娘は、伝記を読んで、『アンネの日記』に興味をもち、文庫本に挑戦したのですが、読めない漢字があったり、あまりの長さに途中で挫折してしまいました。 こちらの本は、ページ数は多いですが、アニメ絵本だけ・・・続きを読む

  • アンネ・フランク

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    ユダヤ人であるというだけで迫害され、屋根裏部屋に隠れ住んだアンネの日記。 学校に行って、ボーイフレンドのことを言って…と少女らしい日常が最初には書かれていたのに。 大人たち等や自分のこと、周囲のこ・・・続きを読む

  • もっと生きて欲しかった

    子どもの頃に読んだ「アンネの日記」の印象とはまったく違っていて驚きました。 アンネは自分のことも、周りの友だちや大人たちを観察する力に優れています。 日記にだけは包み隠さずに、辛らつな言葉を使って・・・続きを読む

  • リアルなせつなさ

    アンネ・フランクという実在の少女が、ナチスの追跡から身を隠して生活して隠れ家での2年間の日記。 私が昔に読んだ短縮版は、戦争の悲惨とアンネに対する悲哀がきわめて美化されて思い起こさせるのですが、この・・・続きを読む

  • 戦争は悲惨だと教えたい

    戦争が悲惨だということ、生きていく難しさ、同居することの難しさ、人種差別、宗教の問題、いろんな問題を含んでいるのでとても大切な本です。3歳にはまだ早いですが、何度も教えていきたい内容です。 この・・・続きを読む


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