もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

ミハイル・ブラートフ

ミハイル・ブラートフ

作品一覧

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マーシャと白い鳥

マーシャと白い鳥

絵・訳:出久根 育  再話:ミハイル・ブラートフ  出版社:偕成社  本体価格:¥1,400+税  
発行日:2005年10月  ISBN:9784039638601
笛ふきイワーヌシカ

笛ふきイワーヌシカ

絵:ワレーリー・ワシーリエフ  訳:松谷 さやか  再話:ミハイル・ブラートフ  出版社:偕成社  本体価格:¥1,400+税  
発行日:2001年  ISBN:9784039637703
ちいさなおうち

ちいさなおうち

絵:カルペンコ  訳:内山紀子  再話:ミハイル・ブラートフ  出版社:新読書社  本体価格:¥1,150+税  
発行日:1997年  ISBN:9784788094420

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ミハイル・ブラートフさんの作品のみんなの声

  • ブラトーフのロシア民話を出久根さんの絵と文の絵本 両親が出かけ 弟の面倒を見るように頼まれるのですが・・・ お友だちのところへ遊びに行ってしまうのです  姉のマーシャがもどってくると弟がいません・・・続きを読む

  • 美しさと怖さ

    くすんだ色合いと繊細なタッチが美しい、ロシアの昔話です。 白い鳥に弟をさらわれたマーシャ。 追いかけている途中でマーシャが出会うのは、不思議なものばかり。 土でできたペチカ、実をいっぱいつけ・・・続きを読む

  • 踊り続ける

    笛が吹くことがとても上手な少年、イワーヌシカ。 その特技を生かして、羊飼いになりました。 ところが、雇い主はイジワルな夫婦で・・・ 「悪いことを考える人には、罰を」という、わかりやすいテーマです・・・続きを読む

  • 白い鳥が悪役ですか?

    幻想的でシンボリックなお話です。 女の子のマーシャが、親の留守に頼まれた子守をさぼって遊んでいる間に、幼い弟のワーニャが白い鳥たち(白鳥に思えるのですが)に連れ去られてしまいます。 マーシャが弟を・・・続きを読む

  • 悪の鳥

     とても幻想的な絵。ロシアの昔話らしく、ババヤガーが登場し、ペチカも、お話の重要な部分を担っています。  白い鳥、と言うと、白鳥や白鷺など、優雅な鳥を想像しますが、ここではババヤガーの森に住む悪・・・続きを読む


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