なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

武田 正

武田 正

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さるとびっき

さるとびっき

再話:武田 正  画:梶山 俊夫  出版社:福音館書店  本体価格:¥900+税  
発行日:2016年03月01日  ISBN:9784834082203

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武田 正さんの作品のみんなの声

  • お猿のおしりが赤いのは

    怠け者の猿と、働き者のカエルが田んぼを作って稲を植えました…。 いかにもオーソドックスな昔話ですが、梶山さんの味わいある筆画で、しみじみとした作品になっています。 怠け者でカエルだけが働いていたけ・・・続きを読む

  • おしまいが肝心

    • もゆらさん
    • 50代
    • その他の方
    • 神奈川県

     昔話はやわらかい、なんとも。地方のことばに、耳がなごみます。 わかりやすい内容に子どもはじーっと、身動きもせず聴き入って、 さるとカエルの会話をたのしみ、心配し、共鳴し、応援しました。 どんな・・・続きを読む

  • 昔話だそうです。

    最初、さるかにがっせんのようなお話に思えました。 誘ったほうが怠けていて、誘われたものだけが 一人せっせと働く。 最後にバチが当たるのか、どうなのか、そこが気になって 読んでい・・・続きを読む

  • 山形県小国町大石沢の川崎みさをさんの語りでこのお話を聞いたらどんなにステキでしょうね この絵本は 梶山さんの絵がなかなか おもしろく  お話しは さるとびっき(かえる)が田んぼを耕し田植え ・・・続きを読む

  • 昔話の王道を行く

     昔話の王道を行くような作品。 山形にはこんなおもしろいお話が残っているんですね。 おばあちゃんに、土地の言葉で語ってもらったら最高だろうなぁ、と思える楽しいお話です。  猿と蟹のお話は有名・・・続きを読む


賢治の祈り『雨ニモマケズ』柚木沙弥郎さん×松田素子さんインタビュー

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