だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

尾沼 まり子(おぬままりこ)

尾沼 まり子(おぬままりこ)

作品一覧

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ひめちゃんひめ

ひめちゃんひめ

文:尾沼 まり子  絵:武田 美穂  出版社:童心社  本体価格:¥1,300+税  
発行日:2012年11月14日  ISBN:9784494007646
  ためしよみ

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尾沼 まり子(おぬままりこ)さんの作品のみんなの声

  • 女の子は、ひめが好き!

    ゆっくり、ゆっくりの孫は、おひめさまだっこや、お姫さまが大好きです。弟といとこに「おひめさま」役をやらせてもらっていると凄くルンルンでいます。女の子は、ひめが好きだと思いました! ひめちゃんを見てい・・・続きを読む

  • 優しさを学べる絵本。

    主人公「ぼく」の隣の家に引っ越して来た「ひめちゃん」のお話です。 知らない街に引っ越して来た(!?)ひめちゃんの心細さと寂しさは「けらいになって」というカタチで表現されていて,そこがまた愛らしくもあ・・・続きを読む

  • 姫・・・はちょっと。

    • ととくろさん
    • 30代
    • ママ
    • 千葉県
    • 女の子7歳、女の子3歳

    武田美穂さんの絵本は総じて好きなんですが これは、はまりませんでした。 やっぱり「ひめちゃん」はちょっと・・・ 言いたいことはわかりますが おやつで関係を強いたり、家来扱いする女の子、 ・・・続きを読む

  • 先が読める展開ですが

    お菓子につられて家来になったところから始まった上下関係。 でも、ひめちゃんは、本当は家来でなく友達がほしかった。家来にしてしまったのは、さみしくないけどという彼女の強がりからだと思うと微笑ましくなり・・・続きを読む

  • お姫さまから友達へ

    このお話は、男の子が最初はプリンにつられて一緒に遊んでいた女の子が、一緒に遊んでいくうちにほんとうのともだちになっていたというお話でした。この女の子が素直じゃない感じとか、男の子が優しすぎる感じとかが・・・続きを読む


柚木沙弥郎さんのあかるい「雨ニモマケズ」

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