ねんねん どっち? ねんねん どっち? ねんねん どっち?の試し読みができます!
作: 宮野 聡子  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
「どっち?」にこたえていくうちに、あらあらふしぎ。すやすやねんね。子どもの気持ちを安心させ、しぜんに眠りの世界へみちびく絵本。

ジャン・ウォール(原作アンデルセン)(じゃんうぉーるあんでるせん)

ジャン・ウォール(原作アンデルセン)(じゃんうぉーるあんでるせん)

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おおきなおとしもの

おおきなおとしもの

作:ジャン・ウォール  原作:アンデルセン  絵:レイ・クルツ  出版社:ほるぷ出版  本体価格:¥1,600+税  
発行日:1979年01月  ISBN:9784593501144

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ジャン・ウォール(原作アンデルセン)(じゃんうぉーるあんでるせん)さんの作品のみんなの声

  • せっかくの卵が

    • てつじんこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子7歳、男の子4歳

    欲を出したらいけないと損をすることになるという、教訓めいた物語でした。 ニワトリの産んだ卵を街に売りに行くおばさん、卵のかごを頭にのせています。よくこれで運べるなと息子は驚いていました。街へつくまで・・・続きを読む

  • 何となく想像できたけど

    何となくオチは想像できたのですが、このおばさんの限りない想像力には、、ただただ拍手喝采です。 宝くじが当たったらどうしようなどと、大金を手にいれたことを考えると不安になってしまうような小心者の私には・・・続きを読む

  • 妄想が膨らみすぎて・・・

    あはは・・・残念な結末でしたね。 おばさんの表情が生き生きと描かれていて、感情が豊かに伝わってきました。 なので、おばさんの妄想がリアルに伝わってきたのですよね。 それだけに、ラストの「残念!」・・・続きを読む

  • 妄想力がすごい

    原作がアンデルセンということで興味を持ちました。 おばさんの空想力というのか妄想力がすごくて笑ってしまいました。 特に、素敵な旦那さままで妄想する辺りはすごいですが、でもここまではなくても・・・続きを読む

  • あはは^^;

    読み終わった時に、あはは^^;と笑ってしまった絵本です。 ○○だったら…とどんどん想像するおばさん。 夢は大きく・・・といいますが、このおばさんの夢は大きくかつ現実的。 おかしがいっぱい食べられ・・・続きを読む


2歳からの日本語エンターテイメント第2弾は、つけたし+

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