貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

赤城 香織(あかぎかおり)

赤城 香織(あかぎかおり)

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古どうぐ〜るぐる

古どうぐ〜るぐる

文:赤城 香織  絵:はらだゆうこ  出版社:西日本新聞社  本体価格:¥1,200+税  
発行日:2013年03月  ISBN:9784816708640

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赤城 香織(あかぎかおり)さんの作品のみんなの声

  • トントン  トトトン

    土塀つくりの蔵の中には、お宝が眠っているイメージがある私です。蔵があるのは、お金持ちというイメージがあるからだと思います。がらくたでも昔はなおし屋さんがいて直してまた使うことが出来て物を大切にしてきた・・・続きを読む

  • 蔵の中には

     昔の蔵がこわされることになって、蔵のなかにいた道具たちが、こまっています。  蔵のあった江戸時代は、道具がこわれても、直してつかっていたんですね。みんな手作りです。  男の子のおかげで、道具も蔵・・・続きを読む

  • 蔵の中には

    壊すことになった蔵が自分の秘密基地だったら・・ 絶対に阻止しようと思うはず。 どうしていいのかわからなくて泣いていると・・ 蔵が江戸時代にタイムスリップ。 これだけでも、ワクワクしてしまうお話・・・続きを読む


『はやくちことばで おでんもおんせん』イベントレポート

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