貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

中野 完二

中野 完二

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へびのクリクター

へびのクリクター

作・絵:トミー・ウンゲラー  訳:中野 完二  出版社:文化出版局  本体価格:¥1,000+税  
発行日:1974年03月  ISBN:9784579400997

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中野 完二さんの作品のみんなの声

  • ナンセンス絵本

    • じっこさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子6歳、男の子2歳

    ヘビが主人公のナンセンス絵本って??と気になって読んでみました。淡々としていて、大笑いするとかはありませんが、ヘビとおばあさんの暮らしぶりは静かにおもしろかったです。このおもしろさがわかるには、ちょっ・・・続きを読む

  • 楽しい絵本ですね。

    小学校1年生の娘が学校で借りて一人読みをしました。 「へび」と聞くと怖かったり気持ち悪かったり。。という印象を受けますが,こちらの絵本のへびクリクターは優しくて賢いへびなんです。 飼い主さんと一緒・・・続きを読む

  • 絵が可愛い

    ヘビが苦手な私が、まさかヘビの絵本を見て「可愛い」と思うなんて! それくらいこの絵本は、絵がオシャレで可愛いです。 クリクターが入っていた丸い箱、ボドさんのおうちのインテリア、クリクターの長ーいベ・・・続きを読む

  • 素敵なプレゼント

    このお話は、ボドさんのもとにブラジルに住んでいるボドさんの息子さんからヘビが送られてきたお話でした。最初こそボドさんは驚いていましたが、子のヘビとの生活を満喫している様子がとっても素敵に描かれていまし・・・続きを読む

  • へびのクリクターはブラジルではちゅうるい学者の息子からのプレゼント 始は驚きましたが・・・・毒蛇でないとわかると ペットとしてかわいがるのです どんどんおおきくなってベットの長いこと冬にはセーター・・・続きを読む


『ふつうの主婦が見つけたやる気のエンジンのかけ方』朝山あつこさんインタビュー

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