すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…

ノッツ・ハワード(のっつはわーど)

ノッツ・ハワード(のっつはわーど)

作品一覧

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かぜはどこへいくの

かぜはどこへいくの

作:シャーロット・ゾロトウ  絵:ノッツ・ハワード  訳:松岡 享子  出版社:偕成社  本体価格:¥1,200+税  
発行日:1981年03月  ISBN:9784033271200

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ノッツ・ハワード(のっつはわーど)さんの作品のみんなの声

  • 素敵なお母さん

    • きゃべつさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 男の子12歳、男の子9歳

    本のタイトルのような「風はどこに行くの」「昼はおわるの」など 子供の質問に対して、お母さんが答えていくという形式で物語が進みます。 こういう質問の数々は、息子が小さいときに私も何度も経験があり・・・続きを読む

  • 終わりは始まり

    物事の終わりは、その先がないのではなく、新たなことの始まりなのだと、当たり前の真実をとても奥深い真理として、さりげなく語っています。 終わりは始まり。 そう考えると、何だか愉快になって来ました。・・・続きを読む

  • 世界はつながっている

    娘がききそうなことが、たくさんたくさん書かれていました。 子どもって本当にこんな風にひとつの疑問からあふれでるように たくさんの疑問がうまれてきてしまうのですよね。 娘の質問にこたえるようなつも・・・続きを読む

  • おしまいになってしまうものは、何もない

    「昼がおしまいになったら、お日さまはどこへいくの?」「風はやんだら、どこへいくの?」私も子どもに聞かれたことがあるような質問が並んでいました。このおかあさんは、男の子がすぐに納得できる答えを、 やさ・・・続きを読む

  • 鉛筆画

    タイトルに惹かれて選びました。 鉛筆画で画かれて白黒の絵がとても優しく画かれています。 小さな男の子の疑問を丁寧に応えているおかあさんがとても優しくて 素敵だと思いました。おとうさん・・・続きを読む


『ペネロペのおうち』編集者 増井麻美さん インタビュー!

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