おにたのぼうし おにたのぼうし
作: あまん きみこ 絵: 岩崎 ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
節分の夜、豆まきの音がしない一けん家にとびこんだおにのおにたは、病気の母を看護する少女に出会います。
miki222さん 30代・ママ

鬼にも色々あるのに
節分の日に鬼がやって来ると聞いて怖がっ…

山下 勇三

山下 勇三

作品一覧

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へんなの

へんなの

作:中山 千夏  絵:山下 勇三  出版社:自由国民社  本体価格:¥1,500+税  
発行日:2004年10月  ISBN:9784426875053
なけないゆかちゃん

なけないゆかちゃん

作:山中 恒  絵:山下 勇三  出版社:小峰書店  本体価格:¥922+税  
発行日:1978年01月  ISBN:9784338013048

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山下 勇三さんの作品のみんなの声

  • 変じゃないぞ

    中山千夏さんの作品と言うことと変なタイトルに、ドキドキしながら扉を開けたら、いきなり水中ダイビングで驚かされましたが、海の生物の神秘からいろんな事を学びました。 男はこうで、女はこうであるべきって固・・・続きを読む

  • 男と女

    このお話は、魚の人間から見たら変わったカップルがたくさん登場してきました。男の子はそのいろいろな子育ての仕方を見て、「へえ〜!」って言って感心していました。男女の当たり前の姿ってそれぞれの種によって違・・・続きを読む

  • 展開が面白い

    4〜5歳児に読みました どうしてゆかちゃんは泣けないんでしょうね? そんな言葉がけをしてから絵本を開いてみました ランドセルが登場すると「わたしはピンク色のだよ〜」と年長さんですでにランドセルが・・・続きを読む

  • 知らないことだらけでした

    • けいご!さん
    • 30代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子11歳、男の子7歳

    読んで、「目からうろこ」なことがいっぱいあって、知らない世界をのぞけたうれしさを感じました。 それと同時に、人間の生まれ方や育ち方・生き方がスタンダードだと思っていた概念がことごとく覆されて、爽快感・・・続きを読む

  • こんな知識本があるなんて!

    人間としては当たり前だと思っていたことが魚の世界では種々多様に違う。 主人公の男の子にとって当たり前だと思っていたことが次々に屈返されるお話の進み方に子供もワクワクしながら聞いてくれました。 分か・・・続きを読む


絵本に登場した「クスノキ」に会いに行ってきました!

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