ぼくはかさ ぼくはかさ
作・絵: せな けいこ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
ぼくはかさ。たろうちゃんのおきにいりのかさだよ。だけど、このごろたろうちゃんは、おばけにばかりむちゅう。そうだ、ぼくも「かさばけ」になろう!

イサンベ(いさんべ)

イサンベ(いさんべ)

作品一覧

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あまのじゃくなかえる

あまのじゃくなかえる

作:イサンベ  絵:キム・ドンソン  訳:かみやにじ  出版社:少年写真新聞社  本体価格:¥1,500+税  
発行日:2005年02月  ISBN:9784879811943

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イサンベ(いさんべ)さんの作品のみんなの声

  • 切ないお話です

    いつも言うことをきかなくて、言ったことの反対ばかりする息子に、カエルの母さんは、心配でたまりません。 自分の死に際にも、きっと、息子は反対のことをするだろうと、お墓を作る場所を、作ってほしいところと・・・続きを読む

  • きれいです

    雨の日に、目に付いた絵本です。 薄墨風の表紙が、とても癒される感じです。 雨の日に鳴く雨蛙の習性を、 韓国の、親子関係に照らしたようなつくりになったお話で ちょっと笑えるフレーズ(擬音)も・・・続きを読む

  • 反抗期の前に読ませたい

    お話(語り)を最初に聞いてから、この本に出会いました。 昔どこかで聞いたことのあるような、なつかしい、せつないお話。 中学生の息子に、小さい頃に読んで聞かせたかったなあ。 そうしたら、今頃はもっ・・・続きを読む

  • 母のウルウル目

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子、男の子

    韓国の昔話を絵本にしたお話です アマガエルがなぜ雨の日になると鳴くのか・・・?を由来を伝える意味があるようですが、読み手からは、「しつけ」の意味も充分に感じます 親子のカエルの表情がとてもわかりや・・・続きを読む

  • 息子の発言に驚く

    読み始めたら息子が 「ああ、これって川に埋めてって言うと山に埋めに行くっていうやつだ」と言いました。 実際には逆だったのですが、読んでいないはずの話なのにどうして息子にはわかったんでしょう・・・続きを読む


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