そうべえときじむなー そうべえときじむなー そうべえときじむなーの試し読みができます!
作: 田島 征彦  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
「じごくのそうべえ」シリーズ、7年ぶりの新刊!今度は琉球へ

丸木位里

丸木位里

作品一覧

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ねずみじょうど

ねずみじょうど

再話:瀬田 貞二  絵:丸木位里  出版社:福音館書店  本体価格:¥900+税  
発行日:1971年  ISBN:9784834002591
赤神と黒神

赤神と黒神

作:松谷 みよ子  絵:丸木位里  出版社:ポプラ社  本体価格:¥1,000+税  
発行日:1969年  ISBN:9784591004012

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丸木位里さんの作品のみんなの声

  • 壮大な三角関係

    凛々しい赤神の表紙が目を惹く絵本。 国の形成に関与する壮大過ぎる恋物語、大戦。 前半の女神の美しく色っぽい姿。悩む姿も色気があります。これだけの美女ですから命を懸けてまで戦うのも納得です。 絵に・・・続きを読む

  • 徐々に暗く恐ろしく

    貧しくても心優しいおじいさん夫婦と、隣の欲張り夫婦の対比で描かれる「おむすびころりん」と同じおはなしですが、墨絵で描かれた不思議な世界に、魅了されてしまいました。 特に隣のめくされじいさんが登場する・・・続きを読む

  • 絵がおもしろい

    昔話が好きになった長男がよくよんでといってきます。ねずみが歌を歌う所がおもしろいみたいです。もっと気持ちを込めて読むと昔話は面白いなと思います。読み方を変えなきゃなとおもいます。意地悪な人がもぐらにな・・・続きを読む

  • やっぱりねだけど、納得のオチ

    おじいさんがお昼に持って行ったのがそばもちなのは土地柄なのかな どこの民話かはわかりませんが、米どころではなくそばが有名なところだったのでしょうか お話は思った通りの展開で息子もやっぱりね。と・・・続きを読む

  • 5歳の息子と一緒に読みました。日本の昔話は子供たち大好きです。よく貧しが心の優しいおじいさんとお婆さんが出てきて、となりのおじいさんとお婆さんは悪い人とい定番ですが。このお話もその定番なのですがラスト・・・続きを読む


お子さんやお孫さんと話をしながら読みたい、心やすらぐ絵本

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