あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。

九州国立博物館/文 宮島新一/解説 水木しげる/推薦

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作品一覧

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ぞくぞく ぞぞぞ

ぞくぞく ぞぞぞ

文:九州国立博物館  解説:宮島 新一  推薦:水木 しげる  出版社:フレーベル館  本体価格:¥1,000+税  
発行日:2007年03月  ISBN:9784577033593

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九州国立博物館/文 宮島新一/解説 水木しげる/推薦さんの作品のみんなの声

  • 色々な妖怪

    このお話にはいろいろな妖怪が登場してきました。その時に出る妖怪独特の様々な音が表現されていたお話で、うちの子はこの擬音を聞きながら妖怪が登場しているのを楽しそうに見ていました。絵のタッチがとってもリア・・・続きを読む

  • 気配に感じる恐怖

    怖いというよりも、芸術的だなって思いました。 前半に化物絵巻に“音”が添えられたもの、後半部分は水木しげるさんのインタビューなどの構成になってます。 水木しげるさんのお話は面白く、納得の連続でした・・・続きを読む

  • ぞぞぞぞぞッ!

    小学校低学年(1年〜3年)+5年生の読み聞かせに使用 こういう単語の繰り返しの多い本は 想像力をかきたててくれるので 一人で読むには少し物足りないと感じる小学生以上の子達でも 読んでもうとなる・・・続きを読む

  • 水木しげるさんの推薦の化物絵巻  九州国立博物館の絵巻 江戸時代狩野 宗信 筆とありました 解説も読むと 絵巻の中に現れる 動物たちの意味が分かります 動物と自然信仰 自然崇拝 そうしたおもいが込・・・続きを読む

  • ちょっと気味悪いけど…

    • おしんさん
    • 40代
    • ママ
    • 鹿児島県
    • 男の子23歳、女の子21歳、男の子18歳

    日本の妖怪たちが、短い文章とともに描かれています。 全体的に、妖気を感じる色遣いが、その雰囲気を出していて、ページをめくるのが、ちょっぴり気味悪いのですが、でてくる妖怪たち、少しお茶目な感じもします・・・続きを読む


困っているぼくのところに本物の神様が!

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    「にらめっこしましょ あっぷっぷ!」「もっかい やって!」と繰り返し遊べるあかちゃん絵本です。

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