雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
なみ@えほんさん 50代・その他の方

詩と絵の すてきなハーモニー
 よく知られている詩ですが、大きな字で…

ユンソクチュン(ゆんそくちゅん)

ユンソクチュン(ゆんそくちゅん)

作品一覧

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よじはん よじはん

よじはん よじはん

作:ユンソクチュン  絵:イヨンギョン  訳:かみや にじ  出版社:福音館書店  本体価格:¥1,100+税  
発行日:2007年05月  ISBN:9784834021288
  ためしよみ

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ユンソクチュン(ゆんそくちゅん)さんの作品のみんなの声

  • ついつい道草

    昔、まだ普通の家に時計がなかった頃の韓国の田舎が舞台です。 小さな女の子が、お母さんから頼まれて隣の店のおじさんに時間を聞いたら、4時半だというので、それを忘れないように「よじはん よじはん」と繰り・・・続きを読む

  • 何時なの?

    昔々、まだ普通の家に時計がなかった時代のお話です。 こういった時代だと、「時間を訪ねに行く」ということが、おつかいになるのですね。 簡単なおつかいかと思うのは、大人の考えなのでしょう。 ほんの短・・・続きを読む

  • 時間ってなあに

    時計があるのが当たり前の生活から、時計をなくしたら時間ってどうしたらわかるのでしょうか? 時間というものをまだ理解していない子どもって、たぶんこの絵本のように考えるのでしょうね。 何にでも興味を示・・・続きを読む

  • ほほえましいお話

    3歳次女が図書館で選びました。韓国の絵本のようです。 小さな女の子が隣のお店に時間を聞きに行きます。その頃は一家に1つ時計がなかった時代だったようです。「四時半」と聞いた後、女の子はお母さんに伝・・・続きを読む

  • そうそう そうなんですよね

    どこか懐かしい風景。小さな女の子が、いま何時か聞いてきてとお母さんから頼まれて、となりのお店に行き、おじさんに聞く。 「よじはんだ」と教えてもらう。忘れない様によじはんよじはんと唱える。 ちいさな・・・続きを読む


23人の絵本作家から未来の子どもへメッセージ

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