クネクネさんのいちにち きょうはパーティーのひ クネクネさんのいちにち きょうはパーティーのひ
文・絵: 樋勝 朋巳  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

大西廣(おおにし)

大西廣(おおにし)

作品一覧

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鬼が出た

鬼が出た

作:大西廣  絵:梶山 俊夫  出版社:福音館書店  本体価格:¥1,300+税  
発行日:1989年  ISBN:9784834010015

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大西廣(おおにし)さんの作品のみんなの声

  • 節分に豆まきをして「鬼は外 福はうち」というのですが このお話を読んで 鬼とはなんぞやが少し分かりました 人間が 生きている中で いろんな不安があり 死んだ後の世界でどうなるのか思い描いて想像し作・・・続きを読む

  • 実は鬼って

    この本の紹介で「鬼本来の姿をさぐっていく『鬼の百科』」とあり、昔話のような作り話ではない鬼をぜひ子どもと知りたいと思い読みました。 昔の人が描いた、鬼が出てくる絵をもとに説明をしています。 ・・・続きを読む

  • 必要悪?

    • 楽葉さん
    • 60代
    • じいじ・ばあば
    • 埼玉県

     今、2歳の孫でさえ<オニ>の存在に怯えている… 鬼は怖いけどちょっと気になる存在だ… それはなぜだろう?  ぼくたちが思い浮かべる鬼のイメージは<桃太郎> <じごくのそうべえ>などの絵本・・・続きを読む

  • 鬼のことが分かる解説図鑑みたいです。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子18歳、女の子13歳

    たくさんのふしぎ傑作集の1冊だったので、「絵本」だと思い込んでいたら、普通の絵本というより、『鬼の解説図鑑』みたいな感じの作品でした。 なので作品中の絵は挿絵というより、各博物館などから借りたらしい・・・続きを読む

  • 鬼の薀蓄

    いつも悪役ながら、怖いもの見たさか、どこか人間的なところを感じてか、子どもの話に鬼はつきもの。 昔から身近にいる鬼にまつわるアラカルト。 昔の絵をふんだんに取り込みながら、鬼の由来、鬼と人とのかか・・・続きを読む


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