出版社おすすめ

  • 蝶の目と草はらの秘密

    人には見えないものを見ることのできる生物とは何か?泡のなかに身をかくす昆虫とは何か?ただ一つの生き物をのぞき、ほかの生き物たちすべてに有毒な植物とは何か?リズミカルな詩句による≪なぞかけ≫と、科学の知識をユニークに組み合わせた絵本から、草はらの隠れた世界を見つけてみよう!

ユーザーレビュー

  • 動きのある絵が好きです!

    5.0

    ジョン・バーニンガムのわかりやすい友達関係を凄く上手く的確にとらえているなあと感心しました。絵も喧嘩している絵が動きがあって本当に喧嘩しているようでした。友達って、仲良くしたり、やっぱり仲がいいから喧嘩するんだとおもいました。...続きを読む

  • ぴょ〜ん ぴょ〜ん 飛んでるみたいです

    5.0

    2歳8ヶ月の孫に読んでやりました。うさぎが、「ぴょ〜ん ぴょ〜ん」と飛んでるような躍動感のある絵に、「ぴょ〜ん ぴょ〜ん」と、やって孫は楽しんでました。うさぎは、小学校の時に学校で皆で当番で飼育してお世話をしていたのが懐かしく思い出しました。実際に、孫にも「うさぎ」を触らせてやりたくなりました。 ...続きを読む

  • オチが意外でした^^

    4.0

    3匹の子ブタのパロディでしたが、一つの作品として面白かったです。3匹のかわいいオオカミの家を容赦なく破壊していく大ブタの暴れ様が想像以上で面白かったです。ラストのオチも、まさかこんな展開になるとは思っていなかったので驚かされました^^...続きを読む

  • 可愛いシリーズ!

    5.0

    7歳小学校1年生の娘が図書館で一人読みしました。 可愛らしいイラストにとても惹かれたようです。 「ロージーシリーズ」可愛いですね。 主人公はうさぎの女の子ですが,子供の心理がよく描かれている絵本に思います。それゆえに,読み手の子供たちも共感と親近感を持って読めるシリーズに思います。 我が家の娘は一人っ子ですが,また自分とは少し違っ...続きを読む

  • この頃の男の子

    4.0

    毎日毎日喧嘩と仲直りの繰り返しをしている息子へ読み聞かせし巻いた。 この絵本、6歳の息子達(園児多数が同じことお互いに言ってる)の生活にすごく似ていて笑いながら読み聞かせしました。 本人も恥ずかしがりながらや、言い訳を言いながらニコニコして聞いていました。 本当の喧嘩じゃないんだけど、生活のエッセンスなのか?じゃれ合いの一環なの...続きを読む

注目の作品!

【冨山房】イチ押しの作品をご紹介

    読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

  • もうなかないよ、クリズラ

    もうなかないよ、クリズラ

    作:ゼバスティアン・ロート
    訳:平野 卿子
    出版社:冨山房

    がちょうのヨランテとかめのクリズラは大のなかよし。本をよんだり、スポーツしたりなんでもはなしあう、とびっきりのともだちです。ところがある日、クリズラのすがたがみえなくなってしまいました・・・・「クリズラ、なんでいなくなっちゃったの?

  • 子供から大人までそれぞれの感性
    で理解して受けとめるみんなの本

  • もうなかないよ、クリズラ

    もうなかないよ、クリズラ

    作:ゼバスティアン・ロート
    訳:平野 卿子
    出版社:冨山房

    がちょうのヨランテとかめのクリズラは大のなかよし。本をよんだり、スポーツしたりなんでもはなしあう、とびっきりのともだちです。ところがある日、クリズラのすがたがみえなくなってしまいました・・・・「クリズラ、なんでいなくなっちゃったの?

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