注目の作品!

【小学館】イチ押しの作品をご紹介

    今、地球はどうなってるの?地球に何が起こっているの?

  • キッズペディア地球館  生命の星のひみつ

    キッズペディア地球館 生命の星のひみつ

    編:小学館
    監:神奈川県立 生命の星・地球博物館
    出版社:小学館

    豊富な写真やイラストを駆使して、子どもたちの持つさまざまな疑問や興味についてわかりやすく解説する、学習ビジュアル百科〈キッズペディア〉シリーズの最新刊。今回は地球の「過去・現在・未来」にわたる、あらゆる方向のテーマを1冊に収めています。   「過去」は地球の歴史です。生物の繁栄や滅亡の理由も探っていきます。「スノーボールアース」とよば...続きを読む

出版社おすすめ

  •  にょっ!

    あれ、なんだと思う? 想像力を育む絵本

    広く深く美しい海から、「にょっ!」と出てきたあれ、なあに? ページをめくるたびに期待を裏切られるのが、悔しいような、楽しいような。頭が柔らかくなるアイディアに溢れた、新感覚の問答絵本。

    舞台は広く深い海。夜と朝の境界のようなちょっぴり不思議な色の海。眺めていると、水面に「にょっ!」と何かが出てきます。逆光のせいか、シルエットしか分かりません。あれ、一体何だと思う? と、絵本が問いかけてくるのですが・・・。
    ザ・キャビンカンパニーならではの美しい色彩で描かれる、遊ぶ心たっぷりの絵本です。

  • さむがりペンギン Pengouin glace

    いっしょに あったまる?

    とっても寒がりなペンギンくん。どうしたら暖かくなるの?マフラーをしても暖かくならない。たき火をしても、スケートをしても、失敗ばかり。最後に見つけた暖かい場所とは・・・?

    とっても寒がりなペンギンくん。どうしたら暖かくなるの?マフラーをしても暖かくならない。たき火をしても、スケートをしても、失敗ばかり。最後に見つけた暖かい場所とは・・・?
    スイス発、冬の季節によく似合う、かわいいペンギンの翻訳絵本。ほんのりと心にしみるストーリーと、独特なタッチのイラストは、クリスマスやバレンタインにも、ぴったりです。

  • 勇気をくれるおはなし16話

    お話から勇気をもらおう!

    えほん雑誌「おひさま」に掲載したお話のなかから、勇気をくれる、前向きな気持ちにさせてくれるお話をオリジナル、昔話合わせて16話収録。一つが8ページ前後と短いので、いつでも気軽に楽しむことができます。

    えほん雑誌「おひさま」は、1994年に創刊以来たくさんの作家によるお話を掲載してきました。そのなかから「3、4、5歳のお気に入りえほん集」「冬のえほん集」など、テーマごとにまとめたえほん集はいずれも好評をいただいております。
    今回は近年掲載したお話のなかから「読むと元気になる」「前向きな気持ちになる」お話を16話ピックアップし、楽しいえほん集を作りました。
    長谷川義史、高畠純、松成真理子、かわかみたかこ、石…続きはこちら >>>

  • たんけん絵本 羽田空港

    たんけん絵本 羽田空港

    作・絵:濱 美由紀
    価格:¥1,500+ 税

    精緻な羽田空港!初めての絵本

    主要部分英訳つきで、空港全景、搭乗手続き、離着陸風景、働く車や人、空港内名所を紹介。緻密かつ迫力ある筆致で描く。かみなりくんと小おにちゃんキャラが案内役。パノラマで見せる離陸は圧巻!

    乗り物好きな子どもはもちろん、
    航空ファンの大人も見入ってしまう
    精緻な描写の羽田空港、丸ごと紹介。

    なかでも、ページが2倍になるパノラマ両観音で見せる
    飛行機の離陸は大迫力。
    (全長80センチ超の1枚絵!)

    広い羽田空港の姿が海も含めて一望できます!
    ひとりたびカード、搭乗券は原寸大で登場。
    子どもがひとりでも飛行機に乗れる、ルール、…続きはこちら >>>




出版社エディターブログ

『科学館』の極私的事情

2014年11月28日 17時23分  『キッズペディア 科学館』の編集長です。私事ですが、自分には男子ばかり4人の子どもがおりまして…そんなやつらが「ねぇなんで?」「ねぇねぇどうして?」と、まるで伝記に書かれたエジソンの幼年時代のように、私と妻を質問攻めにするというのが、我が家の騒々しい日常でして。でもそのおかげで、子どもたちが知りたいことや疑問の持ち方、またどのように説明すれば納得するのか…といったことを間近に見ることが出来るので、この仕事をする者としては、お得な面も多々あります。ある意味、息子たちはどんなネタなら食いついてくれるかを試す“実験台”みたいなものです。
本をよく読むお子さんたちの知的好奇心はどこまでも高いです。そんな子ども達が『科学館』を読んで親御さんを質問攻めにするのではなく、むしろ「それはこういう法則なんだよ」と、したり顔で説明したらいいなぁ…そんな場面を想像しながら内容の濃い本づくりを心がけました!

『科学館』の極私的事情

小学館の作品一覧

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おひさまのほん だって おさるだもん もっと

おひさまのほん だって おさるだもん もっと

作:サトシン  絵:中谷 靖彦  出版社:小学館  本体価格:\1,400+税  発行日:2017年01月12日  ISBN:9784097266921
  絵本
小学館ジュニア文庫 井伊直虎 ―民を守った女城主―

小学館ジュニア文庫 井伊直虎 ―民を守った女城主―

著:時海 結以  絵:五浦 マリ  出版社:小学館  本体価格:\650+税  発行日:2016年12月20日  ISBN:9784092311343
  児童書
小学館ジュニア文庫 ポッピンQ〜ポッピン・ドロップ〜

小学館ジュニア文庫 ポッピンQ〜ポッピン・ドロップ〜

著:秋津 柾水  原作:東堂いづみ  出版社:小学館  本体価格:\700+税  発行日:2016年12月20日  ISBN:9784092311374
小学館ジュニア文庫 12歳。アニメノベライズ 〜ちっちゃなムネのトキメキ〜 7

小学館ジュニア文庫 12歳。アニメノベライズ 〜ちっちゃなムネのトキメキ〜 7

著:綾野 はるる  原作:まいた 菜穂  出版社:小学館  本体価格:\700+税  発行日:2016年12月20日  ISBN:9784092311350
小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ 動物のクライシス (2)

小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ 動物のクライシス (2)

漫画:佐伯 幸之助  ストーリー:三条 和都  出版社:小学館  本体価格:\1,200+税  発行日:2016年12月15日  ISBN:9784092966208
小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ 電気のクライシス

小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ 電気のクライシス

漫画:ながいのりあき  ストーリー:惠志 泰成  出版社:小学館  本体価格:\1,200+税  発行日:2016年12月15日  ISBN:9784092966178
小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ 昆虫のクライシス

小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ 昆虫のクライシス

漫画:高枝 景水  ストーリー:三条 和都  出版社:小学館  本体価格:\1,200+税  発行日:2016年12月15日  ISBN:9784092966260
小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ ロボットのクライシス

小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ ロボットのクライシス

漫画:今田 ユウキ  ストーリー:三条 和都  出版社:小学館  本体価格:\1,200+税  発行日:2016年12月15日  ISBN:9784092966277
小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ サメのクライシス

小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ サメのクライシス

漫画:内富 拓地  ストーリー:三条 和都  出版社:小学館  本体価格:\1,200+税  発行日:2016年12月15日  ISBN:9784092966284
小学館ジュニア文庫 名探偵コナン エピソード”ONE”小さくなった名探偵

小学館ジュニア文庫 名探偵コナン エピソード”ONE”小さくなった名探偵

著:水稀 しま  原作:青山 剛昌  脚本:山本 泰一郎 柏原 寛司  出版社:小学館  本体価格:\650+税  発行日:2016年12月09日  ISBN:9784092311336
  児童書


《各シリーズのページをみてみよう!》
■「小学館の図鑑NEO」シリーズ 
■「小学館の図鑑 NEO POCKET -ネオぽけっと- 」シリーズ 
■「くらべる図鑑」シリーズ 
■「小学館の子ども図鑑プレNEO」シリーズ
■「プレNEO BOOKS」シリーズ 
■「小学館の図鑑NEO 本物の大きさ絵本」シリーズ

ユーザーレビュー

  • どっかんどっかん

    5.0

    見返し部分の“おならことば”から、大盛り上がり! 娘は、あれこれツッコミながら、大爆笑してました。 読み進むにつれ、出るしくみや音の違い、コントロール方法など、ほうほうと納得することいっぱい、そして、もちろんとってもユーモアに溢れています! おならを出したいとか、したいじゃなく、“ならしたい”としたところも、なかなかオツです。 久...続きを読む

  • ねずみ小僧は歴史上の人物か否か。

    3.0

    小1の息子が、コナン君の学習漫画を一通り読みました。 たぶん、50冊近く読んだと思います。 どの本も、息子には楽しかったようで、繰り返し読みましたし、 たくさんの知識を得ました。 しかし、なぜかこの漫画のみ、息子にはちょっと難しく、興味を惹かなかったという理由で星3つです。 他の漫画と比べてちょっと難しい理由として、 江戸の町...続きを読む

  • 4つのお話

    3.0

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子5歳、女の子3歳

    妖怪ウォッチの4つのお話が楽しめます。 子供はこうしたテレビ絵本はやはり惹かれるみたいです。妖怪ウォッチを知っているのもあったかもしれません。 パーティーに妖怪たちがたくさん!こんなに友達になったんですねー。同時にここにいるのもごく一部に過ぎないのかな?とも思いました。 いろいろな妖怪が登場! いったんゴメンはイラつきますねー。誠...続きを読む

  • むかしばなし

    5.0

    孫娘の結婚式にどうしても出席したい気持ちから必死の言葉だったと思うけれど、おばあさんは凄く賢いし落ち着いて、オオカミ、くま、ライオンから上手く逃げれたなあと思いました。その孫娘だから、やっぱり賢いなあと思いました。おばあさんは、赤いハイヒールに網タイツとおしゃれだなあと思いました。他のポルトガルのむかしばなしも読みたいと思いました。...続きを読む

  • 復讐

    4.0

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子5歳、女の子3歳

    ビンボー菌とクラスで呼ばれる陽子とクラスの中心、玲花。2人は同じ本が好きというのをきっかけに親友に。しかし、とあることがきっかけで仲違いし、陽子は激しいいじめを受けることに。数年後、陽子は玲花に復讐を!? 元親友がいじめっこ、いじめられっこになってしまうって、悲しいです。 各々の気持ちが語られますが、互いに悪いところはありますね…。 ...続きを読む

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