あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
トムとジェリーのたびのえほん アメリカ ぼくらのニューヨークへようこそ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

トムとジェリーのたびのえほん アメリカ ぼくらのニューヨークへようこそ

  • 絵本
作・画: 濱 美由紀
出版社: 河出書房新社

本体価格: ¥1,300 +税

「トムとジェリーのたびのえほん アメリカ ぼくらのニューヨークへようこそ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • 全ページためしよみする
  • ちょっとためしよみする

発行日: 2013年07月
ISBN: 9784309690049

A4変形 32ページ

関連するスペシャルコンテンツ


だいすき!トム&ジェリー わかったシリーズ レビュー大募集!

みどころ

人気キャラクター、トムとジェリーが世界をめぐる「トムとジェリーのたびのえほん」アメリカ編。
ここはトムとジェリーの国、アメリカ。
アメリカ文化とショービジネスの中心地 “ぼくらのニューヨーク”を、二人が案内してくれますよ。
さあ、首都ワシントンとニューヨーク、そしてボストンを結ぶ特急列車「アセラ・エクスプレス」でレッツゴー!

ニューヨークでいちばん大きな駅のひとつ、ペンシルバニア駅についた二人。
パークアヴェニューを横切り、フェリーに乗ったトムとジェリーは、自由の女神像があるリバティ島へ。
てっぺんまでのぼりながら、自由の女神像についていろいろ教えてくれます。
へえ、トムとジェリーって、物知り!

トムとジェリーのお約束、追いかけっこでセントラルパークをぐるりと走ったら、メトロポリタン美術館、そしてモマ(ニューヨーク近代美術館)へ。
ヤンキー・スタジアムだって行きますよ。トム、ナイスストライク!

忘れちゃいけない、我らがトムとジェリーは、ただのねことねずみではないのでした。
タイムズスクエアで歌って踊って芸を披露して、拍手喝采。
思いっきり“ぼくらのニューヨーク”を楽しむトムとジェリー。
さあ、すっかり魅せられてしまったそこのあなた。ニューヨークに行ってみたくなったでしょう?

世界で最も有名な都市のひとつ、ニューヨークについて、親子で知るにはぴったりの絵本です。
「トムとジェリーのたびのえほん」は、他に、イギリス編(これがロンドンだ!)、イタリア編(コロッセオの大ぼうけん)、日本編(富士山にのぼる)などがあります。
あわせて読んで、トムとジェリーと世界旅行気分を味わってくださいね。

(大和田佳世  絵本ナビライター)

トムとジェリーのたびのえほん アメリカ ぼくらのニューヨークへようこそ

出版社からの紹介

大人気キャラクター、トムとジェリーが世界の名所を案内。アメリカの文化とショービジネスの中心地・ニューヨークを、楽しく遊びながら、スピード感一杯に紹介する。

ベストレビュー

ニューヨークあっちこっち

羽田空港の絵本が面白かったので、こちらの絵本も
お試し読みで読んでみました。
ニューヨークの観光ガイドのような感じの絵本で、トムとジェリーが
あちこちを見物します。
みんながよく行くような場所が、ほとんど載っていました。
セントラルパークで、さりげなくimazinが載っていたのは嬉しかったです。
自由の女神はそばまで行ったことがなかったので、とても大きくて
中に螺旋階段があるのは初めて知りました。
トムとジェリーのように、アセラエクスプレスでびゅん行けるのはうらやましいですね。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


濱 美由紀さんのその他の作品

たんけん絵本 羽田空港 / たんけん絵本 東京駅 / トムとジェリー アニメおはなしえほん(4) クリスマスのよる



『おふくさん』 服部美法さん インタビュー

トムとジェリーのたびのえほん アメリカ ぼくらのニューヨークへようこそ

みんなの声(6人)

絵本の評価(4.29

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット