雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
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ぼくのはね
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ぼくのはね

作・絵: きたむら えり
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥362 +税

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作品情報

発行日: 2006年06月

4才から5才向き
こどものとも年中向き 2006年6月号

出版社からの紹介

りすのころは、お父さんとお母さんと一緒に、はるにれの木に住んでいます。好きなものは、お父さん手作りのぶらんこと、おやつと、小鳥の羽根です。あるお天気の日、ころは集めていた羽根を干してから、森へ遊びに出かけました。しばらくして帰ると、干していた羽根がなくなっています。ころの羽根をもっていったのは……。

ベストレビュー

大好きな本です!

実家で残しておいてくれたこどものとも。字も多いしまだ早いかな〜と思いながら息子に読みましたが、親子で大好きな絵本になりました。

まず、絵がほんとうにかわいい。
話も言葉づかいも読んでいて優しい気持ちになります。
とはいっても、たまにありがちな、誰かに何かいいことをしてあげる、いい話の説教臭さ(?)みたいなものはなく、純粋に楽しめるのがほんとうにうれしい。

はねがなくなった時のびっくりした表情、あげることにしたけれどしょんぼりしているところ、からすをおいはらっている時の表情、どれも最高です

親が楽しんで読んでいると、子供も嬉しいようで毎日一人でめくっては持ってきます。
(yoshinoさん 30代・ママ 男の子1歳)

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