だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【アドベントカレンダーあります】クリスマスまでの毎日を、ワクワク楽しみましょう♪
本屋さんのすべてがわかる本(2) 調べよう!日本の本屋さん
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本屋さんのすべてがわかる本(2) 調べよう!日本の本屋さん

  • 絵本
監修: 秋田 喜代美
文: 稲葉 茂勝
出版社: ミネルヴァ書房

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本体価格: ¥2,000 +税

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作品情報

発行日: 2013年12月
ISBN: 9784623069392

AB・32ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

本屋さんは教育の宝庫。学べることはたくさんあります。このシリーズでは歴史、国際理解、キャリア教育、メディアリテラシー、読書推進といったあらゆる切り口で本屋さんの魅力にせまります。第2巻では、日本の出版文化や書物の歴史、本屋さんの誕生とうつりかわり、出版のしくみなどについて知ることができます。

〔ここがポイント〕
●本屋さんについて歴史から活用法までをこれまでにない切り口で紹介するシリーズです。日本はもちろん世界の本屋さんにもせまります。
●漢字や外国語にはすべてルビがふってあるので、小学校低学年から読むことができます。
●本屋さんは教育の宝庫。どんなことが学べるのか、学び方のコツもふくめて紹介します。
●全国の書店さんの協力により、本屋さんが工夫しているこんなこと、あんなことをたくさんの写真で紹介しています。
●日本の古い文献に出てくる本屋さんの絵や外国の本屋さんの写真など、ふだん目にすることができないビジュアルが満載。子どもから大人まで楽しく学べます。

ベストレビュー

書店の歴史は出版の歴史

タイトルは子供向けにも思えたのですが、内容はかなり専門的な教材のような本です。
日本の本屋さんの原点を本の歴史から始め、本が一般的になるまでの歴史、さまざまな経緯から作られた出版社が書店に変わっていった経緯について、知らなかったことが良くわかりました。
そして、書籍が電子媒体に変わったり、流通の仕組み変遷から、今後の展望についても触れられていて、時代の移り変わりを実感しました。
高学年以上の学習絵本です。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

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