雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
なみ@えほんさん 50代・その他の方

詩と絵の すてきなハーモニー
 よく知られている詩ですが、大きな字で…
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
にぎにぎ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

にぎにぎ

  • 絵本
作: カムカムズ
絵: 土橋 とし子
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「にぎにぎ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2004年10月25日
ISBN: 9784569685076

幼年から
A4判変型上製 32ページ

出版社からの紹介

人間の手はすごい。いろいろな道具を使いこなし、生活に役立てている。人間が人間として生活していけるのは、この手が発達したおかげとも言われている。しかし、握って使う道具は、ただ握りさえすればよいわけではない。なんどもなんども握って使う体験を繰り返すことで、上達するもの。ぎゅっと握る、優しく握る、つまむ、握りつぶすなど……子どものときに、いろんなものを握ったり、触ったりすることは、脳と手の感覚をじゅうぶんに結びつけて発達させてくれる。  そして他の人と手を握ると、どうなるだろう。相手の気持ちが伝わって、ほっとして、仲良くなれる気がする。握ることで、心をつなぐこともできるのだ。恐いときに手をぎゅっと握りしめていたり、応援しているときこぶしを挙げていたりするのを見ても、握ることと人の心は密接に関係していると言える。  生活や遊びを通じて、こどもたちが握る力や感覚をどんどんと養い育てていこうと伝える絵本。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


カムカムズさんのその他の作品

からだこころげんき かぐかぐ / からだこころげんき かむかむ

土橋 とし子さんのその他の作品

おちゃのじかん / 箸の絵本 / キャベツ めキャベツ / ひょうたんハウス / ムッシーげきじょう / ダイコンの絵本



『桃太郎が語る桃太郎』クゲユウジさん 岡村優太さんインタビュー

にぎにぎ

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット