雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
しょうぶだ! ぴゅんすけとぴった
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

しょうぶだ! ぴゅんすけとぴった

  • 絵本
作: 串井 てつお
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「しょうぶだ! ぴゅんすけとぴった」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2012年04月09日
ISBN: 9784569782225

4〜5歳から
B5判変型上製 32ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

小さな滝がある田んぼで、とのさまがえるのぴゅんすけがすいすいと泳いでいました。すると、草の上からあまがえるのぴったが、いじわるそうにいいました。「どんなにすいすい泳いだって、ここまでのぼってこれないだろう」それを聞いたぴゅんすけは、草をのぼりはじめましたが、手がすべってあっという間に落ちてしまいました。  つぎに、ぴゅんすけは、得意のジャンプを見せつけました。それに対抗して、ぴったは石にはりついて、石と同じ色に変身したのです。それから二匹は、どちらのからだのもようがすてきかを見せ合ったり、からだの大きさをくらべてみたり、虫のつかまえっこや、力くらべもしました。  最後に鳴き声をくらべてみましたが、それでも勝負がつかないので二匹はけんかをして別れてしまいました。ところが……。  競い合いながらも、おたがいの存在が気になるぴゅんすけとぴった。かえるの特長や生態だけでなく、心温まる友情も描いた絵本。

ベストレビュー

喧嘩するほど仲がいい

あまがえるととのさまがえるのお話。
競い合っていて
喧嘩をするのですが
一人になると相手のことが気になって気になって
やっぱり会いに行くのです。
お友達ってこんな感じだよなとわかり始めた息子には
ぴったりのお話でした。
力が拮抗してる気の合うお友達って大事ですよね
(らずもねさん 30代・ママ 男の子7歳、男の子5歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


串井 てつおさんのその他の作品

チリチリチーチ / ちいさなピョン / トカゲのすむしま



初めて見る者同士の友情、親子の愛情。読み聞かせにもプレゼントにも!

しょうぶだ! ぴゅんすけとぴった

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット