すきなことのみつけかた すきなことのみつけかた すきなことのみつけかたの試し読みができます!
作: たかい よしかず  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
すきなことが見つかると心はればれ!さあ、チャレンジ!
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
100年インタビュー 演劇ほど面白いものはない
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

100年インタビュー 演劇ほど面白いものはない

  • 児童書
著: 蜷川 幸雄
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,100 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「100年インタビュー 演劇ほど面白いものはない」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2012年08月22日
ISBN: 9784569782508

中学生〜大人
四六判変型上製 152ページ

出版社からの紹介

各界一流のプロの半生をインタビューで解き明かす人物ドキュメント「100年インタビュー」(NHKBSプレミアムで不定期放送中)の単行本化、第7弾。今回は、演出家の蜷川幸雄氏。アングラから現代劇、海外の古典に至るまで幅広く演劇界を牽引し、鮮烈な演出は世界の観客を魅了し続けている。  少年時代から人一倍羞恥心が強く、自意識過剰。それを乗り越えるためにムキになり、ガチガチに緊張してしまう蜷川氏は、芸大受験に失敗し、劇団の研究生に。口が達者で、役を選び、偉そうに先輩に口応えし「貴族俳優」と呼ばれた。それでもなぜか先輩にかわいがられ、下手ながら演技が面白くなってきたが、自分の俳優としての将来に限界を感じ、演出家に転向する。演出をするときは、羞恥心がなくなるという不思議。  灰皿を投げ飛ばしながら役者たちの心を動かし、「世界のニナガワ」と呼ばれるまでの軌跡をたどり、蜷川氏の演出の奥義、そのパワーの源に迫る。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ




【連載】「ポニー・ブックス」シリーズ 編集者・佐々木さんインタビュー

100年インタビュー 演劇ほど面白いものはない

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット