だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【2歳のあの子へ】絵本をよみながら、たくさんの会話や発見ができるのが楽しいですね。「2歳向け絵本セット」
古典の名作絵事典
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古典の名作絵事典

監修: 廣瀬唯二
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥2,800 +税

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作品情報

発行日: 2011年07月14日
ISBN: 9784569781617

小学中級以上
A4判変型上製 63ページ

出版社からの紹介

本書は、古い時代に書かれた作品(古典)から名作といわれるものを厳選し、その「さわり」の部分を小学高学年でもわかるようにかみくだいて紹介したものである。名作の核心部分の原文とその意味を紹介するとともに、ポイントを押さえるために「ここに注目!」という欄を設けている。また、その作品ができた時代背景やその作品の特徴も紹介している。  構成は、「ちょっと笑える話」「胸がキュンとなる話」「スカッとする話」「ちょっと泣ける話」「ためになる話」の5章から成る。 例えば、ぬすみをごまかすために動物のものまねをする話、かわいそうなお姫様を救い出す話、不思議な力をもつ人が呪文でのろいを追いはらう話など、現代人が読んでもワクワク、ドキドキするような話ばかりである。  はじめて古典に触れる人にはうってつけ。名作のさわり部分が網羅されているので、小学高学年のみならず、大人でも勉強になる!

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