雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
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江戸の怪談絵事典
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江戸の怪談絵事典

監修: 近藤雅樹
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥2,800 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2012年04月02日
ISBN: 9784569782256

小学中級以上
A4判変型上製 63ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

「一枚、二枚〜」と井戸から皿の数をかぞえる女の声が聞こえる話、毒をもられて無念のうちに死んだ女が、幽霊になってうらみを果たす話、釣った魚を持ち帰ろうとすると、堀の中から「置いていけ、置いていけ」という声が聞こえる話……。江戸時代に庶民に広がった怪談や怪奇現象を、その話のさわりの場面をえがいた浮世絵とともに紹介。夜は闇だった当時、お化けや幽霊をどのように怖れていたのか、昔の人たちの気持ちや価値観がわかります。  [第1章]おそろしいお化けの話……皿を数えるお化け/どこまでも追ってくるお化け/へびに変身するお化け 他 [第2章]不気味な妖怪の話……骸骨の兵隊/つづらの中の妖怪 他 [第3章]七つの不思議な場所の話……つった魚をほしがる声/追いかけてくる音/天井から下りてくる大足/うらみを表す葉/不幸を呼ぶ店 他 [第4章]化け物屋敷の話……肝だめしの後に/化け物の足あと/逆さになった女の首 他

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