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作: しみずだいすけ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
パパやママの質問に答えて「これ!」とゆびさし。「できた!」達成感で“地頭”がぐんぐん育つ、ゆびさしあそびの絵本です。
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絵でわかる「語源」
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絵でわかる「語源」

  • 児童書
監修: 丹羽 哲也
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2010年04月09日
ISBN: 9784569780450

小学3〜6年生
A5判上製 127ページ

出版社からの紹介

「語源」とは、ことばの由来のこと。そのことばがどのようにして生まれたのかを示すものです。例えば「みやげ<土産>」ということばは、「見上げ」がもとになっていて、「品物をよく見て選び、人に差し上げる」という意味から来ています。漢字で「土産」と書くのは、土地の産物を意味する「土産(とさん、どさん)」ということばがあり、自分の土地の産物をみやげに持っていったことに由来します。「置いてきぼり」ということばは、釣った魚を持って帰ろうとすると「置いてけ、置いてけ」という声が聞こえてきたという江戸時代にあった堀“置いてけ堀”から来ています。いんげん豆、内弁慶、サンドイッチ、カーディガン、たくあん。これらのことばはすべて人の名前からできました。本書では、こうした身近なことばの語源を、楽しいイラストをまじえてわかりやすく紹介しています。ことばの由来がわかれば、使い方もわかります。日本語がもっとおもしろくなります。

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