だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【クリスマスプレゼントに】年齢・お値段ごとに、沢山のギフトセットをご用意してます♪
1ねんに365のたんじょう日プレゼントをもらったベンジャミンのおはなし
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1ねんに365のたんじょう日プレゼントをもらったベンジャミンのおはなし

  • 絵本
作・絵: バレット夫妻
訳: 松岡 享子
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 1978年
ISBN: 9784033270708

5・6歳から

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出版社からの紹介

誕生日のプレゼントをもらったベンジャミンはうれしくってたまりません。そこで、毎日プレゼントをもらえる名案を考えました?。

ベストレビュー

こんなものまで包んでしまうの?

誕生日のワクワクが、ずう〜っと続くように
ベンジャミンが1年間やったことは・・・?

それは、もらったプレゼントを1日1つずつ、もう一度自分でラッピングし直し、翌朝中身を知らないようなつもりになって、包みを開けることにしたのです。
プレゼントをひととおり終わると、今度は、家のものを次々と…。(このあたりは、ページをめくる度に歓声があがりますヨ!)

毎朝新たな気持ちで一日を始めることは、なかなか難しかったりします。ベンジャミンのように、明日の自分のために、毎晩ラッピングしてプレゼントする…
そんなこと、できません!!
でも、親子で絵本の読んで「たのしかったね〜。」と一日をしめくくることならできそう。
ベンジャミンのラッピングに通ずるものがあるように思います!
誕生日の前後に読んであげるのにも、いいと思います。
(のはらなずなさん 40代・ママ 男の子9歳、男の子4歳)

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1ねんに365のたんじょう日プレゼントをもらったベンジャミンのおはなし

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