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きつねのルナール
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きつねのルナール

作: レオポルド・ショヴォー
絵・訳: 山脇 百合子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2002年7月10日
ISBN: 9784834018509

自分で読むなら・小学中学年から

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出版社からの紹介

 赤毛のワル狐がやってきた! まる穴屋敷のあるじルナールは、ずる賢さと策略が自慢。今日も仲間の動物たちをだますやら、ペテンにかけるやら、肉や魚をかすめ取るやらのやり放題。狼のイザングランも山猫のティベールも、烏も鶏も四十雀も、それからお百姓やお坊さんまで、毎度毎度のきりきり舞いです。たまにはどじをふむけれど、あとにはきっときついお返し。こわいものなんか、ありゃしない!
 原典『狐物語』は、中世フランスの動物叙事詩。
 たくさんの動物たちを登場人物とする物語の中に、中世の風物や雰囲気、そこに生きる人々の暮らしぶりと思いを生き生きと描き出した傑作です。
 L.ショヴォーの現代語訳<子ども版>から選んだ22篇を、山脇百合子さんが明快で親しみやすい日本語に訳し、現地取材の成果をもりこんだ挿絵をたっぷりつけました。さあ、あなたも
フランス中世の野へ森へ、ルナールに会いに…。


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