なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
ピコピコピコさん 50代・その他の方

幼児におすすめ
5歳くらいの子におすすめだと思います。…
福を呼び込んでくれる!絵本『おふくさん』の複製画が、絵本ナビ限定で発売中♪
きつねのルナール
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

きつねのルナール

作: レオポルド・ショヴォー
絵・訳: 山脇 百合子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「きつねのルナール」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2002年7月10日
ISBN: 9784834018509

自分で読むなら・小学中学年から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

 赤毛のワル狐がやってきた! まる穴屋敷のあるじルナールは、ずる賢さと策略が自慢。今日も仲間の動物たちをだますやら、ペテンにかけるやら、肉や魚をかすめ取るやらのやり放題。狼のイザングランも山猫のティベールも、烏も鶏も四十雀も、それからお百姓やお坊さんまで、毎度毎度のきりきり舞いです。たまにはどじをふむけれど、あとにはきっときついお返し。こわいものなんか、ありゃしない!
 原典『狐物語』は、中世フランスの動物叙事詩。
 たくさんの動物たちを登場人物とする物語の中に、中世の風物や雰囲気、そこに生きる人々の暮らしぶりと思いを生き生きと描き出した傑作です。
 L.ショヴォーの現代語訳<子ども版>から選んだ22篇を、山脇百合子さんが明快で親しみやすい日本語に訳し、現地取材の成果をもりこんだ挿絵をたっぷりつけました。さあ、あなたも
フランス中世の野へ森へ、ルナールに会いに…。


この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


レオポルド・ショヴォーさんのその他の作品

狐物語 / いつまでも、鰐 / 福音館文庫 ふたりはいい勝負 ショヴォー氏とルノー君のお話集5 / 福音館文庫 いっすんぼうしの話 ショヴォー氏とルノー君のお話集4 / 福音館文庫 名医ポポタムの話 ショヴォー氏とルノー君のお話集3 / 年をとったワニの話

山脇 百合子さんのその他の作品

はじまりは愛着から 人を信じ、自分を信じる子どもに / ねこどけい / みかん<復刊傑作幼児絵本シリーズ 9> / いちくん にいくん さんちゃん<復刊傑作幼児絵本シリーズ 1> / うさぎのにんじん <復刊傑作幼児絵本シリーズ 5> / 角川つばさ文庫 25の小さなおはなし



『キッズペディア 世界の国ぐに』 <br>編集者・高成浩さんインタビュー

きつねのルナール

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット