宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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よろこびの木
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よろこびの木

  • 絵本
作: アストリッド・リンドグレーン
絵: スヴェン・オットー・S
訳: 石井 登志子
出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2001年
ISBN: 9784198613044

5歳から

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出版社からの紹介

人々に生きる力とよろこびを与えてくれる一本の菩提樹。その木を心のそこから待ち望んでいたひとりの少女の身におこったふしぎな出来事を、北欧を代表する児童文学作家と画家が、美しい絵本にしました。人間の営みにとって大切なものを問いかける力強い作品です。

ベストレビュー

疲れたいまの大人にぜひ

6歳の娘と読みましたが、かなり難解でした。
「菩提樹がしらべをかなで、ナイチンゲールがうたう」というフレーズが何度も出てきて
自らの癒しの象徴として表現されていますが
6歳にはかなり抽象的すぎ、一応最後まで聞いていたものの
「がまんしていた」と本人は言っていました。
気持ちをやわらかく強く持つということ、
自分で自分を癒す事・・・こういうことは、現代の大人たちが求めるものかも。
ぜひ大人にお勧めしたい一冊です。
(やこちんさん 40代・ママ 女の子6歳)

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大きくて愉快でだいすきなパパへの気持ちが絵本になりました

よろこびの木

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