宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ゆうだちの ともだち
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ゆうだちの ともだち

  • 絵本
作・絵: いわむら かずお
出版社: 至光社 至光社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

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発行日: 2002年
ISBN: 9784783402756

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出版社からの紹介

森のはずれで遊んでいた子リスたちは、ゆうだちに追われて岩のかげに。そこに見知らぬうさぎもかけ込んでくる。「ぱろ・ぴこ・ぽろのゆうだち」を改題した絵本。

ベストレビュー

動物たちの表情も背景の草花もグッド。

 14ひきシリーズでおなじみのいわむらかずおさんの作品です。親子でこのシリーズの大ファンなので、この絵本も家族皆で楽しみました。ばあちゃんも、表紙を見ただけで14ひきの作者だねと見事に当ててました。

 動物たちだけでなく、草花なんかもすごく細かに描かれていて、私は見るだけで癒されてしまいます。夕立の時の不安そうな表情といい、雷の音の怖さといい、まるで自分が体験しているような錯覚をおぼえてしまいます。

 突然の夕立で、穴の中に逃げ込んだ ねずみ・うさぎ・りすの子どもたちが、同じ体験を通して友だちになるさまを爽やかに描いています。
(やっちょとやまちゃんさん 30代・ママ 男の子5歳、男の子4歳)

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そらから「ぼふ〜ん」と落ちてきたのは巨大なホットケーキ!

ゆうだちの ともだち

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