貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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紙芝居 たなばたものがたり
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紙芝居 たなばたものがたり

  • 絵本
作: 北田 伸
絵: 三谷 靭彦
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,600 +税

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作品情報

発行日: 1980年
ISBN: 9784494074334

3歳〜小学校1・2年生

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

天の川の両岸に、ひこぼしとおりひめがおりました。
天の神さまのすすめで、ふたりはむすばれることに…。

ベストレビュー

なんでだったっけ・・・?

もうすぐ七夕!
図書館でササの葉に願い事をくくりつけてきた娘が勢いで借りてきました。

七夕はおりひめとひこぼしが年に一回、
というところは毎年忘れることがないのですが、
そもそもどうして一年に一回しか会えなくなったんだっけ?

というのは、いつも忘れていて、
この紙芝居で、あー!そうだった!
と、またまた思い出した私でした。

なんか、理由は、全然褒められたものではないけれど、
そんなお話もこの紙芝居では、美しくまとめられています。

日本語も読んでいてとても心地よかったです。

残念ながら紙芝居なので私は絵はあんまり見れませんでしたが、
この季節に娘と読めて嬉しかった紙芝居です。
(ムスカンさん 30代・ママ 男の子10歳、女の子5歳)

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