宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
アルどこにいるの
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

アルどこにいるの


ベストレビュー

大切なものを捜す絵本です

主人公と犬が遊んでいるとき、犬が人ごみの中で主人公とはぐれてしまいます。
心配で食事も喉を通らない主人公の男の子。張り紙を貼ったり、あちこち探し回って、ついに犬と再会します。

出てくる文章はとても少なく、大半が絵によってストーリーが進んでいきます。
まだ、片言の2歳の息子には、とても内容がわかりやすく、お話がすんなりと入っていったようです。
(妖精ブッキーさん 30代・ママ 男の子2歳)

出版社おすすめ




こんにちは!世界の児童文学&絵本

アルどこにいるの

みんなの声(2人)

絵本の評価(4.33

プレミアムサービス
絵本ナビxブロンズ新社


全ページためしよみ
年齢別絵本セット