バスていよいしょ バスていよいしょ
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よいしょ、よいしょ・・・「そち何をしておる!」さて誰がやってきた?
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10ぴきのかえる うみへいく
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10ぴきのかえる うみへいく

  • 絵本
作: 間所 ひさこ
絵: 仲川 道子
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2004年
ISBN: 9784569684819

幼年・小学初級
A4判変型上製

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出版社からの紹介

ある日、10ぴきのかえるたちのところにカモメがやってきました。そのカモメが、かえるたちを海まで連れて行ってくれることになりました。海を見たことがない10ぴきのかえるたちは大喜びです。早速カモメの背中に乗って、海へ出発しました。海に到着すると、広くて大きな海に、10ぴきは大感激! 浜辺の生き物たちと一緒に遊んだり、海草を腰に巻いてフラダンスをしたり、海を満喫します。

ところが、みんなが楽しんでいる間に“かんがえる”だけが「海の水はなぜ塩辛いのか」と考えていました。岩の上から海を覗き込んでいると、大波がやってきて、“かんがえる”が波にさらわれてしまいました。“かんがえる”は無事だったのですが、“かんがえる”の大事なめがねが無くなってしまいました。どうしようかと10ぴきみんなで考えていると、海の中から不思議な生き物が現れて……?

子どもに大人気の10ぴきのかえるたちが、今回も大冒険を繰り広げます。

ベストレビュー

海はひろいなしょっぱいな

10ぴきのカエルさんシリーズ、面白くて見つけるたび楽しんでいます。
突然訪れた無料ツアー、海へのご招待。
大きなかもめに乘って、初めての海へ。
往復だけで現地自由行動のツアーなんですね(笑)
今回は、はしゃぎかえる、かんがえる。
ちょっと驚いたたこさんはめがねを届けてくれたし、楽しく過ごしたカエルさんたちでした。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

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10ぴきのかえる うみへいく

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