タケノコごはん タケノコごはん
文: 大島 渚 絵: 伊藤 秀男  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
故大島渚映画監督と、抜群のリアリティーを放つ絵本作家、伊藤秀男のコラボレーションでつづる「戦争」と「平和」のメッセージ。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
おおきなおおきなたね
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おおきなおおきなたね

作・絵: 波佐間 明美

※本作品は、2006年にデザイナー専門のSNSサイト「MYDESIGNS」と絵本ナビのコラボレーション企画として実施されたコンテストの応募作品です。(出版されていません)

MYDESIGNS」に登録しているデザイナーさん達から絵本作品を募集。
集まった作品の中から絵本ナビ事務局が1次審査を行い、9作品を絵本ナビに掲載させていただくことになりました。

<出版社様へ>
掲載作品の中で、出版を検討したい作品がありましたら絵本ナビ事務局までご連絡ください。

※「MYDESIGNS」は招待制のデザイナー専門SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)です。

おはなし

ごおーん!どしんっ!ぴちゃぴちゃ!きらきら!どどどどどどどーーー!ぷはーっ!ぷほぷほ!ぷくぷくぷくーーん!ぱぱあーー!!しゅしゅーんとろろん!ぷぅぉーここん!ぱっさーーーん!
今日もどこか遠くの空から、おきなおおきなたねが飛んできます。

作者からのコメント

種の一生を通じて、何世代にも渡って引き継がれ続けている命の尊さや、大地から生まれ大地にかえる循環や、水や太陽など生命にとって大切な環境のテーマを、リズム感のある文章とシンプルなストーリーで優しく親しみやすく伝えています。
イラストの様々な色彩による色使いと、伸び伸び大胆なタッチの描き方は、子どものクリエイティブな感性を育みます。

ベストレビュー

種の一生

種の一生が色々な音で表現されていて、とても良い絵本だと思いました。
絵本に引き込まれました。
ページをめくる時に、次はどんな音だろうっとワクワクしてました。

子供にも、分かりやすく種の一生や花はどうやって咲くのかを伝えられる素敵な絵本だと思います。
もし、このおおきなおおきなたねの絵本が購入できたらなっと思いました。
今度は子供と一緒にこの絵本を読みたいと思います。
(てたさん 20代・ママ 男の子3歳、男の子1歳)

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