ねんねん どっち? ねんねん どっち? ねんねん どっち?の試し読みができます!
作: 宮野 聡子  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
「どっち?」にこたえていくうちに、あらあらふしぎ。すやすやねんね。子どもの気持ちを安心させ、しぜんに眠りの世界へみちびく絵本。
大切な子へのプレゼントに。【お子様の名前入り】はらぺこあおむしのバスタオル。
いちばんのなかよし
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いちばんのなかよし

作・絵: ジョン・キラカ
訳: さくま ゆみこ
出版社: アートン

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

好評だった「インドの絵本」に引き続き、7月からは「アフリカの絵本」が始まります。
「アフリカの絵本」は「インドの絵本」と同じ五冊を刊行予定。

アフリカで千年も生きつづける木、バオバブをテーマにした科学絵本や、
写真の絵本などがバリエーション豊かに登場します。
そして一冊目の『いちばんのなかよし』は、
アフリカの動物たちのユニークな表情と、カラフルな衣装が楽しい絵本!

ベストレビュー

ライオンの描き方が気になりました。

この作品の主人公はネズミとゾウです。
動物たちの村が舞台だそうで、他にもいろんな動物が登場しますが、その描き方が一番気になったのはライオンでした。
なんと!雄のライオン似た手紙が描かれていませんでした!!(どういうこと?)
あと、ライオンのズボンのポケットから突き出しているこの鹿の足みたいなのは何??(なぜかいつも、登場するたびにポケットからはみ出しているこの「足」が気になります!)

まぁ、食べ物のことがきっかけでけんかをしてしまうネズミとゾウが、最後には仲直りする単純なストーリーでしたが、その他大勢の動物たちの動きやセリフが個性的で面白かったです。

作者はタンザニア出身の作家で、この作品は「ボローニャ国際児童図書展でラガッツィ賞を受賞したものだそうです。
1ページ1ページ楽しんで読めました。
絵柄がはっきりとした形と色合いなので遠目も利くと思います。
読み聞かせ等にもお薦めです。
小学校の4,5年生くらいからいかがでしょうか?
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子18歳、女の子13歳)

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