宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ここってインドかな?
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ここってインドかな?

作: アヌシュカ・ラビシャンカール
絵: アニータ・ロイトヴィラー
訳: 角田 光代
出版社: アートン

本体価格: ¥1,500 +税

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出版社からの紹介

アンナおばさんがつくってくれたあたたかいキルトにくるまってねむりについたとき、
夢の中で、あれれ、わたし青ネズミちゃんになっちゃった・・・・・・。
私はインドにいて、いろんな人に「ここってどこ?」とたずねるのですが、みんなおかしな返事ばかり・・・・・・。
インドならではのおおらかさや空気や匂いが伝わってくる、手作りのパッチワークによる
やさしくあたたかな絵本。翻訳は直木賞作家の角田光代さん

ベストレビュー

温かいパッチワーク

パッチワークでインドの町の中の様子が上手く表現されていると思いました。と、言ってもインドに行ったことのない私です。パッチワークの温もり人の温かさを感じるのですが、青ネズミちゃんになって夢の話にはあまりわからない私でした。旅先での不安、自分の今いる位置での確
認、今日からの西日本名所めぐり4日間40周年足立美術館と出雲大社・初詣の旅に行くのが楽しくなってきました。荒れ模様になる天候ですが、外国に行くような不安はないです。とりあえず、外国旅行はまだまだ当分絵本で愉しみたいと思いました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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ここってインドかな?

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