宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ヘンゼルとグレーテル
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ヘンゼルとグレーテル

作: (不明)
出版社: (不明)

ベストレビュー

やっぱり、紙芝居がおすすめ・・・

「ヘンゼルとグレーテル」の絵本を見た時、漢字が書いてあって難しそうだった。きっと4才の息子には理解出来ないだろうと思った。だからと言って、アニメ版みたいのでは簡単過ぎるし・・・・。
悩んでいた時、ちょうど良い具合にこの紙芝居に出会いました。
今まさに、紙芝居にはまっている息子にはもってこいでした。
文章の長さもお話の内容も、4才児にはぴったりって感じでした。
(秀のママさん 30代・ママ 男の子4歳)

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