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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。
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世界のまんなかの島 〜わたしのオラーニ〜
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世界のまんなかの島 〜わたしのオラーニ〜

  • 絵本
文・絵: クレア・A・ニヴォラ
訳: 伊東 晶子
出版社: きじとら出版

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本体価格: ¥1,800 +税

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作品情報

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発行日: 2015年03月
ISBN: 9784908214004

小学校中学年〜
32頁/上製 29.2 x 22.8cm

出版社からの紹介

◆ボローニャ・ラガッツィ賞ノンフィクション部門優秀賞受賞作品◆
◆第19回いたばし国際絵本翻訳大賞(英語部門)受賞作品◆

オラーニ村では いつでも 何かが起きている。すぐそこ、手がとどく場所で。

おとうさんの故郷、イタリア・サルデーニャ島の小さな村オラーニ。

迷路のような石畳の路地へとかけ出せば、角を曲がるごとにわくわくするものが待っている。
わたしたちの心のなかにもきっとある、世界のまんなかの島へようこそ!

世界のまんなかの島 〜わたしのオラーニ〜

ベストレビュー

美しい絵

タイトルにひかれて読んでみました。ニューヨークにすむ少女が父の故郷、サルディーニャ島のオラーニ村を訪れます。村の景色、人々の絆、毎日の暮らしが美しく丁寧に描かれていて、見入ってしまいました。
少女にとってのオラーニ村のような、大切な場所があることの心強さを感じます。
(あんじゅじゅさん 40代・その他の方 )

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