十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
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おとうさんぼくね…
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おとうさんぼくね…

  • 絵本
作: 長谷川 義史
出版社: 保育社

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 2015年11月15日
ISBN: 9784586085507

A4変型判/32ページ

出版社からの紹介

おとうさん、ぼくね…、会えない時間も
いつもおとうさんのこと思ってるよ。
そんな子どもの気持ちが伝わってくる、
父と息子の感動ストーリー。
出張や単身赴任で子どもと接する時間の
少ないおとうさん、ご家族に。

ベストレビュー

男の子の目線で。。

長谷川義史さんの絵本は
特徴がありますが 関西人の私は
とても共感ができる作品が多いです。
こちらは男の子の目線で
クレヨンで描かれた絵と文字で
とても気持ちが表われています。
お父さんが単身赴任で長期留守の
お話で男の子の心の様子です。
絵の中にはお母さん?兄弟?姉妹?と思われる
絵もありますが、ほとんど男の子のお父さんを想う気持ちで
お話が展開されています。
私自身が女性であること、
単身赴任の経験がないことで
実感ではなく、想像しかできない部分もあります。
でも小さい子供が親を慕って
心配したり、早く会いたいと思っていること、
子供の心を大切に、そのことに気づく大人でありたいと思いました。
(koyokaさん 50代・じいじ・ばあば )

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おとうさんぼくね…

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