くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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妖怪一家 九十九さん(5) 遊園地の妖怪一家
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妖怪一家 九十九さん(5) 遊園地の妖怪一家

  • 児童書

「妖怪一家 九十九さん」シリーズ

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作: 富安 陽子
絵: 山村 浩二
出版社: 理論社 理論社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2016年02月
ISBN: 9784652201466

A5変型/152ページ

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出版社からの紹介

遊園地の中を怪しいやつがうろついている。観覧車に緑のクマ、コーヒーカップにピンクのウサギ、ジェットコースターに変身ロボットが乗っていたーー。目撃情報をうけて、妖怪九十九さん一家が出動です!
シリーズ5冊目は、ファンタジー・ランドに妖怪調査に出かけた九十九さん一家のお話です。

ベストレビュー

みんな初めての遊園地

このシリーズは、楽しくて大好きです。
故あって、団地の地下12階に住んでいる妖怪一家のお話です。
今回は、捜査のために、遊園地に全員で出かけます。
はめをはずしやすい人としっかり者というペアで、遊園地の中を調べるのですが、山姥のおばあちゃんの行動が、とてもおかしいです、いつものことですが。
やがて、3人の困った家族が行方不明になり、こーとろ、ことろの
歌をバックに、ちょっと怪しいお話が進んでゆきますが、
実は、とても優しくてかわいいおはなしです。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

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