雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
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うみのしっぽ
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うみのしっぽ

  • 絵本
文: 内田 麟太郎
絵: 長 新太
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2013年10月
ISBN: 9784494006977

B5判 26.6×19.1cm 32ページ

出版社からの紹介

すてネコどうしが、ひっそりと肩をよせあってくらしていたのに、イヌに追われて山奥にやってきました。せっかくやってきた山奥でもタヌキにはりたおされ、クマになぐられてしまいます。よろよろになったすてネコたちは、川上へ歩いていきます。そこで川の水に指をつけると……。ちっぽけなネコたちと、雄大な自然とが繰り広げる、不思議でおかしい物語。海が生きていることを、感じさせてくれる一冊。

ベストレビュー

しっぽをこちょこちょ

うみのしっぽって何だろう?と思いつつ読み始めました。
動物たちからいじめられ、どんどん川の上流へと住む場所を追われていく猫の夫婦の話で、どんどん海とは離れていきます。あれれ?おかしいぞ…と思いましたが、最後まで読んで納得!そして内田麟太郎さんの想像力が本当に素晴らしい!!と感激しました。
内田さんのあとがきも良くて、あーすっごく面白い絵本見つけたな〜と読み終えてうれしい気持ちでいっぱいになりました。
(てつじんこさん 30代・ママ 男の子7歳、男の子4歳)

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