貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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くろずみ小太郎旅日記 その3 妖鬼アメフラシ姫の巻
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くろずみ小太郎旅日記 その3 妖鬼アメフラシ姫の巻

  • 絵本
作・絵: 飯野 和好
出版社: クレヨンハウス

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本体価格: ¥1,400 +税

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出版社からの紹介

生まれてはじめて海へやってきたくろずみ小太郎に、ポツリ、ポツリ、紫色の雨がふりかかります。岩影から「おさむらいさま、美しい貝はいかがでございます」と美しい娘が。小太郎は飛びのきました。大きなアメフラシをみやぶったからです!

ベストレビュー

最大のピンチに、頼もしい助っ人登場!

珍しく美しい娘さんが登場・・・と思ったら、あらら恐ろしい妖怪に変身してしまいました。
今回の小太郎は、なんと七輪に変身。これで勝利かと思われましたが、思わぬ苦戦。
そこで、頼もしい相棒むかごのこはるの登場です。

圧倒的な強さを誇っていたはずの妖怪が、あっけなく倒されてしまい、しかも一瞬です。
読者はあれれ?という気持ちになってしまいますが、この早い展開が命かも。
子ども達も大好きな一冊です。
(金のりんごさん 40代・ママ 女の子12歳、男の子8歳、男の子6歳)

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くろずみ小太郎旅日記 その3 妖鬼アメフラシ姫の巻

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