虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
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Carnimal
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Carnimal

作・絵: 正木賢一
出版社: 新風舎

本体価格: ¥1,800 +税

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出版社からの紹介

新しい発想の、新しいスタイルの、「未来のゆめ」の絵本が、現れた。 ページをめくる楽しみがいっぱい! いっしょに遊べるおさんぽ絵本。
カーニマルは動物型の乗り物。今日もお気に入りのカーニマルに乗って、海を越え、山を越え、トンネルを抜けて…。カーニマルとの不思議なお散歩のはじまり、はじまり!
「未来の星からやってきたスペースシップ。降りてきたのはカーニマル。ヒトか動物かクルマか分からない、フシギで、カッコイイ、カーニマルたち。いろんなカーニマルがいる。名前をつけてやりたくなる。あ、パレードがはじまった。あれれ、パレードが行くのは、フシギのくにみたいだ。フシギのくにの、森や林や町や海。フシギの国の昼と夜。水に潜ったり空を飛んだり、遊びランドで遊んだり、じかんをわすれて、いつまでも。みんなではしろう、カーニマル。楽しい楽しいカーニマル。」

ベストレビュー

チキチキマシーン?

タイトルに惹かれて手にとると、なんとも面白い乗り物(生き物?)カーニマルにのって旅をするおはなし。

背景も、人も乗り物もみんなへんてこで色がとても美しい。
未来なのか、宇宙なのか、不思議な土地を巡る旅です。

語り口はシンプルで読む人の捕らえ方でいろいろな解釈が出来そう。

他にも乗り物にのった人達がでてくるので
子供達はカーニマルをみつけるのが楽しそうでした。
(うららさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

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