十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。
おうちにいると幸せになれそう。。あの福ふくしいミッフィーに、新商品追加です♪
ユニコーンと王子さま
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ユニコーンと王子さま

  • 絵本
作: ブルクハルト・ヌッペナイ
絵: モニカ・フィンスターブッシュ
訳: 栗栖 カイ
出版社: ブロンズ新社 ブロンズ新社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,650 +税

「ユニコーンと王子さま」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

リリーとユニコーンの
特製フォトスタンド付き!
全ページ、キラキラ光る
グリッター付き!
ねがいごとの森でであった王子を
助けるため、リリーは空飛ぶソリで
雪と氷の国へ向かいます。
すべてのものが溶けだしそう!
はたして、リリーは氷の国を
救うことができるのでしょうか!?

ベストレビュー

読めばあなたもプリンセス!

書店にて、どう説得しようが離しませんでした。
プリンセスとラメに惹かれたとわかっています。それに加えて、こどものとも傑作集なら二冊買えそうなお値段。
それでも本人の読みたい本を読むことは大事だと思い買いました。

娘としてはワクワクはらはら、最後まで楽しく聞いていました。
ラメを指でなぞることも忘れません。付録にあった挿絵画の写真立て(ラメ付)を枕元に置いて眠りました。
ここまで喜んでくれたならいいか、とも思いますが、大人としてはどうも納得のいかないことが。

王子さまが大切にしていると言っていたユニコーンを、なぜにリリーに譲るのか。それこそユニコーンの意志を問わずに。
ストーリー重視の私としては、どうもあちこち納得いきませんでした。
でも女の子はキラキラもプリンセスも大好きですよね。図書館で借りたり、一時的に楽しむのにはもってこいだと思います。
少なくとも娘はとっても楽しんだようです。アニメ絵本を読ませるような感覚でしょうか。
(てぃんくてぃんくさん 30代・ママ 女の子5歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


ブルクハルト・ヌッペナイさんのその他の作品

プリンセス・リリーのちいさなバレリーナ / ひみつの魔法レッスン / プリンセス・リリー

栗栖 カイさんのその他の作品

あかちゃんのいちにち / しろくまくんおてがみですよ / ちびうさぎ / ちびくまのプレゼント / ちびひつじ / フェリックスの手紙7 世界の子どもに会いにいく



『いのちのはな』のぶみさん、窪田等さんインタビュー

ユニコーンと王子さま

みんなの声(1人)

絵本の評価(3.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット