貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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作: 内田 麟太郎
絵: 山本 孝
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 2006年10月
ISBN: 9784265069743

幼児から

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出版社からの紹介

神無月(旧暦10月)には、出雲大社に全国から神さまが集まってきます。いったいどんな神さまがやってくるのでしょうか? そこで、話し合われることはなんでしょう?

ベストレビュー

内容は満足でしたが、方言が気になりました。

同じ作者の本、『十二支のおはなし』の最後のページに、
この本のタイトルと表紙の絵が載っており、
2歳の娘がずっとこれを読みたいと言っていたのと、
今月は10月神無月でもあるので購入しました。

内容は、十二支のおはなし同様、親子共々楽しく読めましたし、
2歳でも理解しやすい流れでした。


しかし、一つ。

言葉が関西弁で、本を読んでから娘が、
おっさんや、かみさん(神様のこと)と言うようになりました。

いつかは理解し、言わなくなるでしょうが、ちょっと気になりました。

もし、標準語で書いてあれば、そちらの方を購入すると思います。
(みなヒメさん 30代・ママ 女の子2歳)

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