ゆきが くれた おくりもの ゆきが くれた おくりもの
文: リチャード・カーティス 絵: レベッカ・コッブ 訳: ふしみ みさを  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
ある寒い冬の夜、ロンドンの街に大雪が降った! 勉強のできない男の子と、きびしい先生に起きた、あたたかな奇跡のものがたり。
てんぐざるさん 40代・ママ

映像で見てみたい気がしました。
この作品は日本では2014年の10月に…
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11ぴきのねこどろんこ
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11ぴきのねこどろんこ

  • 絵本
作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1996年10月
ISBN: 9784772101394

対象年齢 3歳から

日本図書館協会選定

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出版社からの紹介

ねこたちが山を歩いていると、なんと恐竜の子どもが沼でどろ遊びをしています。恐竜の子と11ぴきは、たちまち仲良くなります。ラストはとってもほのぼの。

11ぴきのねこどろんこ

ベストレビュー

ジャブの話し方に 笑!

息子が小学校に入学した頃から11ぴきのねこシリーズを読み始めました。海外暮らしで図書館で借りることもできないため、レビューや私の思い出を元に少しずつ買い揃えていました。

実はこの「11ぴきのねこどろんこ」も購入しようか最後まで迷った1冊でした。次回でいいや、と後回し。
そして先日運良く図書館で発見!

小学生もやっぱりどろ話大好きでした。
ジャブジャブジャブ。バッシャーン。
豪快に泥遊びをしているきょうりゅうの子供ジャブ。
最初は「なんだ、なんだ、あいつ」と遠まわしでみていた11ぴきのねこも困っていたジャブを助けたことで仲良くなります。

息子がはまったもう一つの理由は、ジャブの話し方。
「ウホホ。ねこ、みんな、おいで。」
「ウホホ。ねこ、みんな、うれしいか」
大きくなっても話しかたは変わりません。
息子は「どうして大人になってもこんな話し方?」て笑っています。
(リリィティナさん 30代・ママ 男の子8歳)

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