宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ちいさなねこ
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ちいさなねこ

  • 絵本
作: 石井 桃子
絵: 横内 襄
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥900 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 1967年01月
ISBN: 9784834000870

読んであげるなら・3才から
自分で読むなら・小学低学年から

この作品が含まれるテーマ

おはなし

おかあさんねこが見ていない間に、ちいさなねこが部屋から抜け出し、走り出します。
子どもに捕まりますが、こねこは子どもの手をひっかいて逃げ出します。
自動車に轢かれそうになり、どうにか助かりますが、今度はおおきな犬にとうせんぼされて、犬のはなをひっかいて逃げます。
犬に追われ、木の上に逃げますが・・・。

出版社からの紹介

子ねこが外へとび出しました。外には、危険なものがいろいろ待ちうけています。常に外へ、広い世界へ、冒険へとむかう幼いものの姿を的確にとらえた絵本です。

ベストレビュー

はじめて出会う物語絵本として最適

繰り返しの言葉が楽しい赤ちゃん絵本から、ストーリーのある物語の世界への入口に最適のおすすめ絵本です。

主人公の子猫が子猫にとったら大大冒険を経験します。最後は母さん猫に助けられ安心する。行って帰ることの繰り返しで成長していく、幼い子の気持ちに添った、お話です。

古い絵本なので、絵には時代を感じますが、今でも本当に子どもたちはよく聞きます。
(かっこからんこさん 50代・その他の方 )

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ちいさなねこ

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